なんどころ旦

イラストなど。日々の徒然などを・・・。pixivやってます。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

久しぶりにエロゲ買うぜ

はいこんにちは
寒くなってより引き籠っていたいが金欠気味のちょめ助です。

最初に断っておきますがR-18なお話をするので未成年は帰りましょう。

11月26日発売のゲームを二つほど買います。
一つはJINKIというやつです。
JINKI…?聞いたことあるなぁ…なんて思ってたのですがそれもそのはず!
もとは漫画なんですからw
それをエロゲーに逆輸入というのが新しいですね。
例でいえば、プリラバのアニメは全年齢、OVAは18禁といったような感じでしょうか?(見ましたか?俺は買いました(`・ω・´))
メーカーブランドはBALDRSLYなどで有名な戯画です。
その絵師さんが好きでBALDRSKYを買ったわけですが、今度はその絵師さんのイラストのラノベがアニメ化ですので、俺は嬉しいの一言に尽きます。

さて、もう一つは触手凌辱物で有名なTinkerBellさんの新作「魍魎の贄」です。
これはさすがに、グロいかつエロいゲームなので詳しくは載せませんが自分がもし超ド級のSというならば検索をしてみてはいかがでしょうか?
そうですね、けいおんなどをみて自分はオタクだ!なんて言ってるレベルでは無理ですよ(つ∀-)
そういう人は今すぐけいおんやらハルヒやらを見て心を浄化してください。

さてさて、実のことを話すとこのブログ記事は11月前には描いてあったのですが
手違いで下書き保存したままでうpされてませんでした。ww


追伸:UCのep2を見てきました。感想は画像を含めて只今考察中ですので今しばらく楽しみにしている人はお楽しみください!
スポンサーサイト
[ 2010/10/28 16:16 ] ゲーム | TB(0) | CM(0)

機動戦士ガンダムUC公開に伴って・・・

お久しぶりです。
ちょめ助です。はい、という事で10月30日機動戦士ガンダムUC ep.2 赤い彗星
が放映されます。俺は横浜に行ってみようかと思います。

さて、そこで前夜祭といたしまして機動戦士ガンダムUCの魅力について俺なりの見解で語っていこうと思います。




作品の細かな点に今回は着目してみました。画像とともに説明します。しかし、あくまでこれは俺の解釈なのであっているとは限りません。
1.jpg
この画像を見てとれるように、今回は破損パーツまで鮮明に描かれています。
TV編の00や糞種は予算や時間の関係で爆発によって破損パーツをごまかしたりしています。(描写しているシーンもあります。最終決戦など)



では次に行きます。再生してしばらくすると初モビルスーツ戦へと突入します。
この時の戦いをよーく掘り下げていきます。
クシャトリヤのファンネルの出力が今までの機体と比べ上昇している点です。

2.jpg
この画像にある通り、なんとファンネルからのビームがジャガンタイプのシールドを貫通しています。
また先ほどの画像にも見えるように、このジェガンはロンドベル所属の機体であるから、乗っているのは操縦技術が平均より圧倒的に上です。その証拠にファンネルの攻撃を受けながらもビームライフルで反撃の動きをとっています。しかし、結果はGMシリーズの定めでしょうか…見事にファンネルの餌食となり機体は内圧の爆発によって爆散します。゚(゚´Д`゚)゚。


4.jpg
次にクシャトリヤのコックピット内のレーダーについてです。ミノフスキー粒子が存在する宇宙世紀にレーダーという言葉の概念が存在するかはわかりませんが、レーダという事にします。レーダーに表れているマーカーは三つです。しかしそのうちの一機は何故か「UNKNOWN」となっています。
この時点で当時0097にはスタークジェガンはあまり出回っておらず、ジンネマン(マリーダがキャプテンと呼んでいたオッサン)が特務仕様と言っていたように一部のエースパイロットにしか出回っていなかったと推測できます。しかも、新生ネオ・ジオンにはそのデータが入手していなかったようです。ですから、スタークジェガンはレーダーでは未確認機としていたようです。

3.jpg
また、この際に3機編成のロンドベルのモビルスーツ小隊はフォーメーション変更をします。その際の作戦とはおそらくこうでしょう。
1、一点に固まっている。
2、同時に散会。
3、隊長機がモビルスーツの足止めをする。
4、その隙に、ジェガンのエレメントで偽装貨物船”ガランシェール”を撃沈。
と考えられますが、マリーダの空間認知、思念感知とクシャトリヤのコンピュータ処理により作戦は打破され
あえなくジェガンは宇宙の藻屑と化します。作戦はよかったと思うのですが、NT相手にはさすがに部が悪いですね。






5.jpg15.jpg

ブレイクタイムを挟むww
見事なAMBC制動ですね。糞種においては種運命の方で、カガリがアークエンジェルからのこのこ出てきてルージュで停戦を求めるときに一回AMBCもどきをしますが…。マリーダたんと一緒にするな!(つ∀-)





6.jpg7.jpg8.jpg
画像は今度は場所が変わり、かませいぬにしてガンダム史上最強の無名パイロットのコックピット。そうスタークジェガンのレーダーです。
一番初めの画像を見てくれると分かるようになんとファンネルが認識されています。そして、さりげなくロックオンマーカーである中心にクシャトリヤを確実に捉えてるというこれもまたエース。
ここから分かるように、この頃からνガンダムの開発にはサイコフレーム技術が使われることになり、連邦軍にもファンネル(サイコミュ兵器)が浸透していった時期でしょう。そこで開発されたのが対ニュータイプOSのEXAMがあるならば、対サイコミュ兵器対応補助OSがあってもおかしくありません。ですから、最後の写真には全てのサブモニターには「FUNNEL BIT」と表示されています。

ではその後の、スタークジェガンの行動を考察します。
10.jpg

11.jpg


手順は一話を見た人は分かると思うのですが、

1、散弾バズーカ、ミサイルランチャーの一斉掃射。ファンネルの動きを検証。
2、その結果。対ファンネル戦を仕掛けると僚機のジェガンと同じ末路を追う事になると、推測。
3、すぐさま、対ファンネル戦プログラムを終了させ、撃ち尽くしたミサイルポッドを強制パージさせる。
  ↑ファンネル戦において少しでも機体を軽くすることにより機動性を上げるためと思われる。
4、ここでおそらくジェガンの戦術システムをフルパワーモーへと変更している。
  ↑パージ後のスラスター出力を見てくれると分かる通り今まで出力とは桁違いの出力により一旦距離をおく。


13.jpg

ここでは機動性のみでファンネルのビームからの致命打を防いでいます。
実はここで、スタークジェガンは相当のピームを被弾していますが、機体性能に問題ない程度の損傷のみに済ませている。そのことからもパイロットの技術力の高さがうかがえる。


そして、男の熱いシーン1です。
9.jpg
ここでスタークジェガンは右腕に仕込まれているビームサーベルを抜刀。
一の腕にビームサーベルが格納されているという流れはおそらくジムキャノンⅡの流れをくんでいると思われる。
しかも被弾しいていながらの抜刀。そして知る人ぞ知るジェガンが人気な理由の一つがここでよくわかる。
そう、ジェガンは連邦の機体にしてゴーGM伝統のゴーグルタイプの流れカメラを組みながら…

なんとモノアイなのである!!!!
GMシリーズなのにどこかザクの流れを孕んでいる異色のマッチ。これは男ごころを揺さぶられる!!!!



今回はここまでです。またの更新をお楽しみに( ´∀`)人(´∀` )
[ 2010/10/22 01:17 ] アニメ | TB(0) | CM(0)

最近のお話。

こんにちは。
ちょめ助です。
最近体の不調に悩み続けてる永遠の中二病(末期)患者です。

さて、最近の購入したゲームについて話をしようと思います。
まず一つは英雄伝説零の軌跡です。
このゲームはFalcomさんからのシリーズで前作の空の軌跡に続く英雄伝説7として発売されました。
今作は、知っての通りキャラデザの絵師さんが変更されて、いままでとはすこしばかり異なる軌跡シリーズです。
しかし、空の軌跡とは異なり女性キャラクターのおぽーいの豊かなこと、豊かなこと!!!
おっぱい好きの俺には堪りません。
で、今回取り上げていこうと思うのがティオ・プラトーという一人の女性キャラです。
先ほど話したきょぬーキャラではないのですが、キャラ設定がいいです!
あんまり話すと『いまから、やるのに!!言うなよ、馬鹿!』なんて事になりたくないので…言いませんが。
確実に俺の中で新たな属性が開拓されました。
それは何か・・・?
そう。クールロリです。
幼女です。目覚めました。ありがとうございます!
全国のロリ属性の方々、お待たせしました。紳士の俺が来ましたよ!!


はい、暴走はここまでにしてww
とにかく言いたかったのは魅力的なキャラクターの多い零の軌跡です。男受けがいい?いやいや、女の人にも需要あると思いますよ?
ラニキとかダドリーとか絶倫ロイドとか。
うん。ほかにもいますがコンくらいにしよう。ホントにきりがないwww

さて、ゲームに話を戻します。
ゲームシステムはお馴染みのATシステムを採用しており、スピード感を重視しているよりもゲームの戦闘を見てほしいという製作者側の気持ちが伝わってきます。
そして、フィールドはとても広大な世界観を作っており続編に使用するであろう、未開発の場所が多々多くあり機体は膨らむばかりです。
空の軌跡SCでは業界初UMD二枚を実現させてきたFalcomの新作の零の軌跡ですが、技術力の向上によりデータの圧縮が可能になり一枚で納めています。
さすがにSCほどのボリュームはでていませんが…(・∀・)
しかし、嬉しかったのは前作の神評価を受けたために、次回作への期待が大きかったにもかかわらず。ゲーム自体の作りこみは非常に充実していました。前作からやっている人にはわかるであろうグラフィックの使いまわしはありましたがww(アーツのアヴァロンゲートの門は3rdの銀の門ですよねw)
ほかにもアーツのエフェクトが変わったりとかとか。しかも、キャラ別に高感度などがあってルートにいけます!
やったね!!ティオルート!( ´∀`)人(´∀` )

また、Falcomといえば神曲!!!今作もいろいろと神曲を残してくれました。
気になるようでしたらニコ動とかで「零の軌跡」でタグ検索掛けてみてくださいな。
ほんとにこれが雑魚キャラ戦の曲?と疑うような曲なんです。しかも、ボス戦は相当熱いです!

こんな零の軌跡!みなさんはやってみてはいかがでしょうか??


次回 RDRについて
[ 2010/10/20 00:10 ] オタ日記 | TB(0) | CM(0)

最後の・・・楽園

なんとい題名かw
まぁ釣れるかなぁーっていうことでこんな題名にしてみたり。いたずら心です
というのも、今最後のエデンを聞きながらブログをつづっているのですよ



まぁ、非常に熱くなるような曲ですね!
今でもスーパーホーネットが36㎜突撃砲をSEED撃ちしてる絵が聞くだけででてきます。
正直、2・5世代戦術機はかっこいいですよね。
tomcat.jpgF-18
F-15のライセンス導入により第三世代機開発へのテストデータを採取する過程に開発された機体ですよね。
F-15と画像比較してみれば分かると思いますが、
33a77cb5192e9914aa7853b5223c96de.jpg左からF-15、F-15ACTV
肩の装甲が変わりました。また、同時に胴部センサーにも大幅な改造が加えられていて
非常にレーダー関係の強化が図られているようです。
また、共通点はF-4からの大きな変更点である、予備マガジンを膝部装甲内部に格納が可能。また、マガジンを使いきった場合は投棄が可能で極力稼働時間を延ばそうとするために重量を軽減する事が可能になった。
第二世代機は第一世代機とは違い機動性を生かして戦闘時間を延ばす(撃墜を防ぐ事による)事を念頭に置いて開発された。
また機動性を上げるために下半身の装甲ではなく、上半身の特に肩部装甲を拡大させ機体の安定性をだし、跳躍ユニットも大幅に出力が上がった。これにより機動性は大幅に上昇したのものの、当時の戦術機のOSとメインコンピュータの演算処理が戦術機の高機動運動についてこられないということがあり、操縦する衛士に与えるG負担がフィードバック機能を持ってしても大きかった。
そのため、その問題を解決するために開発されたのが第三世代機なのである。(不知火、ラプター、タイフーン…etc)



マブラヴを知らない人にはなにをいってんの?
っていうないようかもしれませんがご容赦を。そして、この記事を読んで少しでもマブラヴって面白いんだな!
って思ってくれることを祈ります(つ∀-)
[ 2010/10/09 02:58 ] オタ日記 | TB(0) | CM(0)

学校が始まり・・・

お久しぶりです。
一学期は毎日更新していたのに…最近ヘタれ気味の主です。

さて、学校が始まりなかなか自由な時間。暇な時間がすくなってきました。
講義の方も結構一学期とは異なり専門分野に特化した事をやるようになりました。
これが、また時間がかかるんです。理解するまでに(゚´ω`゚)
そんな感じで毎日をおおわれているのです。
それに、夏期休暇のブランクのせいで体力の表皮が激しく自宅に着くなり
飯を食べずにそのままベットに向かうというのも少なくないです。
いや、今のとこそんな生活が続いておりますorz
これでは、絵の練習はおろか、日頃の勉強もできない!と危機感を募らせているわけ…
なんですが、これに関しては慣れるしかないですよねww
慣れといえば、最近すごいことに慣れてきました!
夏期休暇の後半から始めた後期遅刻しないぞキャンペーンの第一計画の朝7時起床がなんと自然に身についているのです!
一学期は寝坊やらなんやらで遅刻などで一限を落とすことがあった俺としてはこれは二学期には起死回生となる切り札となりうる!
昨日も今日も目覚まし掛けて寝るのを忘れてしまいましたが、無事に起きる事が出来ました((´∀`))

近況をお知らせしたわけですが、今日学校友人たちと昼食時に熱いと討論を繰り広げました。
今回の日記のジャンルがオタ日記ではなく日記となっているところから内容はいたって真面目です。
内容は中国についてでした。
尖閣諸島の問題から始まり日本と中国の国の間にはどうしても埋められない溝があります。
世界大戦終了から日本と中国の関係は少しずつ良くなっているのかもしれませんが
今回の尖閣の事でそれはないと思えました。
また領土問題では、おとなりのキムチ野郎とロシア連邦のもんだいがありますよね。
順に述べると、竹島、北方領土です。
しかも面白いことに韓国を除いた二国(中国、ロシア)は最近面白いような状態になりましたよね。
それはなにかというと、統一したはずの地域で分離を唱えだしたのを国際世論を無視した形で軍事力で押さえつける。というものです。
両国ともに社会主義の流れがまだ残っているのでしょうか。やはり似通ったものです。
中国はへんな時ばかり社会主義を主張して、資本主義みたいなビジネスを行っています。
ロシアは冷戦終了と同時にソ連崩壊により社会主義は倒されましたが、以前のニュースで国外亡命していたロシアの政治家をロシアの工作員が毒殺したという事があった。
あの国は謎が多く非常に危険な国といってもいいでしょう。

これでは、まるで国批判になってしまうのでまとめに入りますw
何が言いたいかってことは日本はこれからそういった国々と戦わなければなりません。
先代の人々は武力で、しかし我々は武力ではなく国力この不景気を乗り切るという戦争に行かなければなりません。
そのためにも、中国の言いなりになっているのではなく、中国が大きなことを言えないようになるまで大きく日本という国が成長する必要があります。しかし、資源のない国、それが日本です。今の日本の高度な先進技術を支えているのも皮肉なことに中国の資源を利用できているからです。ですから我々は資源がないならば、得た資源の価値以上のものを世界に向けて発信しなければなりません。
日本の未来のために今日も我々は頑張らなくてはなりません。



正直、眠くて何売ってるのかよくわかんないからここで切りますが。
どんな国にもいい人、悪い人がいるってことをあくまで念頭に置いておいてくださいねw
[ 2010/10/06 23:42 ] 日記 | TB(0) | CM(0)
FC2カウンター
プロフィール

ちょめ助

Author:ちょめ助
業務・イラスト描き、ゲーム
好きな声優 水樹奈々 宮城みゆき 中井絵理香
好きなゲーム・マブラヴ。
アニメ―業界に入り高学歴アニメーターへの道を目指し無謀な挑戦を日夜繰り広げている。
コメントくれると嬉しいです。

ニコニコ動画ランキング


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。